慶應大学通信の科目・英語 夜間スクーリング編

 

夜間スクーリングでは、リーディングを受講しました。

 

夜間スクーリングは、週に1回、決まった曜日に講義を受けに行きます。

 

私の頃では全12回の講義を3か月間、受け続けました。

 

もっとも、私が卒業後に回数が10回になって、負担が少し減ったようです。

 

英語のスクーリングは、どの講義を受講するか選べないシステムになっていますが、夜間スクーリングではリーディングとリスニングをそれぞれ1科目しか開講していない日が多く、多くても2科目です。

 

そのため、この講義を受けたいというものがあったときには、その曜日の希望を出せばその講義が受けられます。

 

ちょっとした裏技ですね。

 

夏期スクーリングの時のように、どの講義になるのか、結果をソワソワして待つのが苦手という方も、英語は夜間スクーリングを受講することをお勧めします。

 

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